世界を変えるための17の目標SDGsとは

SDGsとはSustainable Development Goalsの略称で、日本では「持続可能な開発目標」と訳されています。2015年9月の国連サミットでSDGsは、「誰一人取り残さない世界」の実現に向けて、150を超える加盟国首脳の参加のもとに合意されました。ゴールとして設定された2030年に向けて「貧困をなくそう」「飢餓をゼロに」などの17の目標と各目標の内訳となる169のターゲットが掲げられています。

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受動喫煙の防止

2019年12月までに社内を全面禁煙とし、来社される全ての方への受動喫煙を防止させていただきます。

 

2019年12月達成

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未来を自分の手で切り開こう

地域の学校と協力をし、学生の職場体験を積極的に受け入れ、若者の職業選定における視野を広げていただきます。
また職場見学も積極的に受入れ、生き生きと働くスタッフや、普段見ることのない車両整備の技術を子供たちに見てもらうことができます。
【職場体験】毎年7月、8月
【社会見学】随時

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女性の社会進出の後押し

女性も安心して働ける職場づくりをし、積極的な女性スタッフの雇用を進めることにより、安定した雇用の維持と持続可能な経済成長を。目指します。

女性スタッフ比率
​2025年 40%以上
2021年12月現在35%達成

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限りある資源の有効活用

社内で利用するコピー紙は裏紙を利用し、新聞、雑誌、ダンボールは地域の子供会と連携をし、廃品回収へ協力します。また、交換後の廃オイル、交換したタイヤ、廃バッテリーは専門業者に依頼し再生利用いたします。

​廃タイヤ、廃バッテリー、廃オイル
リサイクル率 2025年 100%